ビジネス

「2つの柱(教育福祉・飲食)を持つ会社」

教育福祉の分野にて『子どもから高齢者までのケアとサポートができる事業所』と『飲食店経営から製造、デリバリー、コンサルティング』まで2つの柱を軸とした幅広い事業を展開しています。

プロジェクト

「教育福祉事業」

『子どもから高齢者までのケアとサポートができる会社に』
をビジョンとして、神奈川県において保育園・介護施設・学童保育・グループホーム・発達障害を持った人の就労移行支援などを行なっております。

プロジェクト

「飲食事業」

宅配寿司「銀のさら」「釜寅」を東京・神奈川で多数店舗展開しております。
またオリジナルのレストラン運営に加えて、 FCのパートナーとなり、それぞれの地域のニーズに合わせた飲食店を展開しております。

ミッション

『人のできることをふやし、
関わる人と地域の課題を解決できる会社』

関わる人・家族・地域の生活に寄り添い共に歩みながら、できることを増やしていき、
互いの人生をより充実させられる会社を目指して行きます。

企業理念


「一人では見ることができない景色を、共に見よう」

代表挨拶

我々のメッセージは
「一人では見ることができない景色を、共に見よう」です。


ひと昔前までは1つの会社で1つの事業だけを経験する、が当たり前の時代でした。
しかし現代では年齢や地域のニーズに合わせて、
仕事の多様性が重要視されている時代へとシフトしてきました。
弊社でも、働いている社員の夢や目標を一緒に考えて寄り添って歩んでいますし、
その時代、その地域に必要とされる事業を創っております。

代表挨拶

「仕事を通じて、心の記憶に残る仕事をしよう」

この会社や仕事を通じて、心の記憶に残るような仕事をして常に
ワクワクすることを考えて仕事に向き合ってほしいと思っています。
社員ひとりひとりの想いを具現化し、
「共に作っていく」社風が育つような環境づくりを心がけています。
そこで芽生えた仲間や地域に根付く事業を増やし、
一人では見ることができない景色を共に見て行きたいと思います。

コミュニケーションワード

「共につくる」

一人では見えなかったものが、横にいる仲間とならば挑戦できることがあります。スタッフひとりひとりが持つ経験やリソース、チャレンジしたい!という意志、そして共に働くスタッフが集まり、共に歩み続けることによって「事業・店舗=新たな景色」を生み続けていきます。一人・1店舗・1事業では見れなかった景色を共に見ることで新たな目標、チャレンジが生まれます。まだ見ぬ景色を共にみたい!という仲間との出会いやチャレンジをすることが私たちの喜び・一番大切にしたい想いです。

ソーシエの名前の由来

「ソースを作る人」

会社名となった、ソーシエ(Saucier)のネーミングはフランス料理のソースからきております。
料理の最後にかけるソースは、一番大事な工程になります。
それを任せられている料理人のこと、ソースを作る人が『ソーシエ』といいます。

ソースは、素材や料理の味をさらに際立たせるものです。
また、言葉の語源として、「根源・情報源」の意味があります。

ソーシエの名前の由来

『人の人生を引き立たせ、輝かせられるソースの存在でありたい』

私たちの会社では、スタッフひとりひとりが、
自分自身の「やりたいことの根源となる『ソース』を持ちながら、
お客様や関わる人たちにとっては、料理人のソーシエのように、
提供するサービスにて、その人の人生を引き立たせ、
輝かせられるソースの存在でありたいと考えています。

事業展開

「教育福祉事業」と「飲食事業」の2つの柱を軸にして
10ブランド・30の店舗を
東京・神奈川エリアに展開しております。

教育福祉事業

介護・
シェフズデイサービス

7店舗(神奈川)

英会話学童保育・
キッズパスポート

1店舗(神奈川・長津田)

認可小規模保育ぽとふ

6店舗(神奈川県央

放課後等デイサービス・ココノワ

2店舗(神奈川・都筑区)

就労移行支援 ディーキャリア

川崎駅事業

飲食事業

宅配寿司・銀のさら

10店舗(東京・神奈川)

釜寅

10店舗(東京・神奈川)

居酒屋・串カツ田中

1店舗(茅ヶ崎)

串焼きビストロ・グリとニル

1店舗(茅ヶ崎)

和カフェ・林屋茶園

1店舗(目黒駅前)

本社・アクセス

〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい 3-7-1
オーシャンゲートみなとみらい8階 we work